カフェメニュー

イートインメニュー

自家焙煎のスペシャルティーコーヒー2種から選べる美味しいコーヒーやモーニングにもランチにもなるホットサンド、昔懐かしいたぬきケーキなどなど、手軽に氣軽に食べれる美味しいスイーツや軽食を揃えています。

こだわりのスペシャルティーコーヒー

いつでもホットサンド

イートインでもテイクアウトでも
モーニングにもランチにもちょっと小腹がすいた時の軽食にもなるホットサンド
食事系、スイーツ系でそれぞれ定番で4種類
季節のメニューも登場します
ドリンクセットはドリンクの価格が100円引きとなるお得なセットになります
(例)誘惑のハムチーズ+コーヒー 780円

悪魔のチョコバナナ 480円
安定のツナホットサンド 480円

美味しいセット

昔懐かしいバターケーキのタヌキケーキ 一つ一つ顔が違うのが特徴です!
タヌキケーキセット 850円

テイクアウトメニュー

大人の為のコーヒーソフトフロート 660円
大人の為のコーヒーソフト 480円

お得なコーヒーチケット販売中

毎日のお昼休憩やお仕事の合間、オフィス帰りにちょっと一息。1杯の美味しい珈琲はいかがですか。

スペシャルティーコーヒーを、オーダーをいただいてから豆を挽き、お入れします。
何度もご来店いただくお客様には、大変お得なシステムです。

4,000円(税別)
11枚つづりチケット
1杯当たり363円でスペシャルティーコーヒーをお楽しみいただけます。

テイクアウト 珈琲ポット

会議やお友達との集まりに、美味しいスペシャルティ珈琲を差し入れしませんか?

コーヒー10人分 3,000(税別)
コーヒー5人分 1,500(税別)
1杯当たり300円。
ポットとコーヒー紙カップ、ミルク、シュガーをセットでお付けします。10名分以上も承ります。
1日前までにご予約下さい。

オトナキチコーヒー こだわりのスペシャルティーコーヒー

オトナキチコーヒーで扱う珈琲豆は、スペシャルティーコーヒーと呼ばれる日本に5%程度しか流通していない貴重な珈琲豆です。 スペシャルティーコーヒーとは大きく3つの基準があります

①トレーサビリティが明確で、生産者の顔が見えていること

近年のスーパーの食材売り場では当たり前のように生産者の顔や名前が書かれた食材を目にしますよね。 コーヒーも同じです。 どこの国のどの農園の誰によって、どのうような方法で作られたのか。 また、店頭に並ぶまでにどのような経路(輸送方法・保管)を辿ってきたか。 これが明確なものがスペシャルティーコーヒーとなります。

②欠点豆が少ないこと

コーヒーも生産物であるため、少なからず欠点豆(生豆の不良品)というものが混入してしまいます。生産者が出荷前に行ったり、生産国の農協が行ったり、卸業者、焙煎業者でも行います。この欠点豆は、コーヒーの風味に大きく影響をあたえるため、可能な限り欠点豆は少ないほうがよく、欠点豆の少なさがスペシャルティコーヒーの基準にもなっています。

③味の良さ、特徴が第三者機関から認められていること

スペシャルティコーヒーという名前である以上、特別な味で、かつその味が認められたものでなければなりません。このテストを実施しているのが、各国に存在しているスペシャルティコーヒー協会です。日本スペシャルティコーヒー協会(SPECIALTY COFFEE ASSOCIATION OF JAPAN)、通称SCAJです。 これらの協会がテストを行い、スペシャルティコーヒーとして良いか判断しています。スペシャルティコーヒーは特別ですし、その価値で値段が決められているので、当然、全てのコーヒー豆がスペシャルティコーヒーを名乗れるわけではありません。スペシャルティコーヒー協会の味のテストに合格することで、スペシャルティコーヒーと名乗ることができます。